柔道整復師国家試験対策【第124回:柔整 】
問題1骨盤骨剥離骨折の原因となる筋の組合せで誤りはどれか。
- 腸骨綾剥離骨折 ー 外腹斜筋
- 上前腸骨棘剥離骨折 ー 半腱様筋
- 下前腸骨棘剥離骨折 ー 大腿直筋
- 坐骨結節剥離骨折 ー 大内転筋
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解答 2
2.上前腸骨棘剥離骨折――――半腱様筋
問題2骨盤骨折について誤りはどれか。
- デュベルニー骨折の腸骨翼骨片は上外方に転位する。
- 恥骨枝骨折では尿道損傷を合併することが多い。
- 上前腸骨棘剝離骨折は短距離スタート時に発生する。
- マルゲーヌ骨折は患側棘果長が健側に比べて短縮する。
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解答 4
4.マルゲーヌ骨折は患側棘果長が健側に比べて短縮する。
問題3大腿骨頸部内側骨折で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 高齢者の発生頻度が高い。
- 下肢は外旋位を呈する。
- 転子果長が短縮する。
- 骨折部に圧迫力が加わる。
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解答 1・2
1.高齢者の発生頻度が高い。
2.下肢は外旋位を呈する。
問題4大腿骨頸部内側骨折の合併症で誤りはどれか。
- 大腿骨頭壊死
- 沈下性肺炎
- 過剰仮骨形成
- 総腓骨神経麻痺
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解答 1
1.大腿骨頭壊死
問題5大腿骨頸部骨折のパウエル(Pauwels)分類で誤りはどれか。
- 遠位骨片の骨片転位により分類される。
- 第1度には楔合型外転型骨折が含まれる。
- 第2度は骨癒合が不良な状態である。
- 第3度では骨折部に剪断力が作用する。
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解答 3
3.第2度は骨癒合が不良な状態である。
問題6大腿骨頸部内側骨折で誤りはどれか。
- 転倒時に大転子部を強打して発生する。
- 外観上の下肢は内旋位を呈する。
- 踵部からの叩打痛で疼痛を訴える。
- 外転型骨折では歩行可能な場合が多い。
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解答 2
2. 外観上の下肢は内旋位を呈する。
問題7下肢骨折で棘果長が延長する骨折はどれか。
- マルゲーニュ骨折
- ドベルニー骨折
- 大転子単独骨折
- 上前腸骨棘剝離骨折
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解答 2
2. ドベルニー骨折
問題8大腿骨骨幹部上1/3部骨折の近位骨片の転位はどれか。2つ選べ。
- 屈曲転位
- 伸展転位
- 内転内旋転位
- 外転外旋転位
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解答 1・4
1. 屈曲転位
4. 外転外旋転位
問題9大腿骨骨幹部上1/3部骨折で正しいのはどれか。
- 大腿骨骨幹部骨折で最も多く発生する。
- 外旋転位には大腿方形筋が作用する。
- 遠位骨片は腸腰筋により屈曲する。
- 斜骨折は整復位固定維持に有利である。
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解答 2
2.外旋転位には大腿方形筋が作用する。
問題10大腿骨外顆骨折で誤りはどれか。
- 関節内組織の損傷を伴う。
- Q-angleが減少する。
- 関節血腫が著明に出現する。
- 膝関節の不安定性が残存する。
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解答 2
2.Q-angleが減少する。
問題11膝部周辺の骨折について誤りはどれか。
- 大腿骨顆上伸展型骨折の遠位骨片は後方に転位する。
- 大腿骨遠位骨端線離開では膝窩動脈損傷に注意する。
- 脛骨外顆骨折では外反動揺性が出現する。
- 脛骨顆間隆起骨折ではラックマンテストが陽性となる。
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解答 1
1.大腿骨顆上伸展型骨折の遠位骨片は後方に転位する。
問題12膝蓋骨骨折について正しいのはどれか。
- 直達外力では骨軟骨骨折が最も多く発生する。
- 腱膜下骨折では膝関節伸展力が著しく低下する。
- 遠位骨片は大腿四頭筋により延長転位を呈する。
- 徒手整復直後は膝関節伸展位で固定を行う。
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解答 4
4.徒手整復直後は膝関節伸展位で固定を行う。
問題13膝部周辺の骨折で誤りはどれか。
- 大腿骨顆上屈曲型骨折では下腿壊死に注意する。
- 大腿骨外顆骨折ではQアングルが増大する。
- 膝蓋骨腱膜下骨折では膝伸展力が著明に減弱する。
- 脛骨内顆骨折では外側側副靭帯断裂を合併する。
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解答 3
3. 膝蓋骨腱膜下骨折では膝伸展力が著明に減弱する。
問題14下腿骨骨幹部骨折で正しいのはどれか。
- 介達外力では屈側に楔状骨片を形成する。
- 定型的転位は近位骨片が前内方に転位する。
- 小児では脛腓両骨骨折が多く発生する。
- 脛骨神経麻痺により尖足位変形が出現する。
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解答 2
2. 定型的転位は近位骨片が前内方に転位する。
問題15下腿骨骨幹部骨折について誤りはどれか。
- 脛骨単独中下1/3境界部骨折が多い。
- 開放性骨折の発生頻度が高い。
- 直達外力では同高位で骨折が起きる。
- 反張下腿屈曲変形を呈することが多い。
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解答 1
1.脛骨単独中下1/3境界部骨折が多い。
問題16下腿骨幹部骨折の合併症と原因の組合せで誤りはどれか。
- 尖足位拘縮 ー 総腓骨神経麻痺
- 外反下腿変形 ー 脛骨単独骨折
- 化膿性骨髄炎 ー 開放性骨折
- 遷延仮骨形成 ー 中下1/3境界部骨折
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解答 2
2.外反下腿変形 ー 脛骨単独骨折
問題17下腿骨果部外転型骨折で誤りはどれか。
- 足関節外転強制で発生する。
- 内果剝離骨折が発生する。
- 前距腓靱帯が完全断裂する。
- 開放創は脛骨果部に好発する。
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解答 3
3.前距腓靱帯が完全断裂する
問題18下腿骨果部骨折で正しい組合せはどれか。
- デュピュイトレン骨折 ー 腓骨骨幹部骨折
- チロー骨折 ー 脛骨内縁部骨折
- コットン骨折 ー 三角靱帯完全断裂
- ポット骨折 ー 脛骨後縁関節面骨折
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解答 1
1.デュピュイトレン骨折 ー 腓骨骨幹部骨折
問題19下腿骨果部外転型骨折で誤りはどれか。
- 足関節外転強制で発生する。
- 内果剝離骨折が発生する。
- 前距腓靭帯が完全断裂する。
- 内果部に近位骨折端が突出する。
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解答 3
3. 前距腓靭帯が完全断裂する。
問題20下腿骨果部骨折で正しいのはどれか。
- ポット骨折では三角靭帯が断裂する。
- 内転型骨折は著明な内反変形を呈する。
- 外転型骨折では腓骨果部が突出する。
- 足関節伸展強制で脛骨後縁骨折が起きる。
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解答 1
1. ポット骨折では三角靭帯が断裂する。
問題21足根骨骨折で誤りはどれか。
- 踵骨骨折の発生頻度が最も高い。
- 後突起骨折は距骨骨折に分類される。
- 無腐性骨壊死は踵骨骨折で発生する。
- ナウマン症候は距骨骨折で出現する。
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解答 3
3. 無腐性骨壊死は踵骨骨折で発生する。
問題22踵骨骨折の合併症について誤りはどれか。
- 腓骨筋腱腱鞘炎
- 外傷性偏平足
- 無腐性骨壊死
- 変形性関節症
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解答 3
3.無腐性骨壊死
問題23踵骨骨折の分類で誤りはどれか。
- 骨体部骨折
- 後突起骨折
- 鴨嘴状骨折
- 載距突起骨折
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解答 2
2. 後突起骨折
問題24中足骨骨折について誤りはどれか。
- ジョーンズ骨折は骨癒合が遷延することが多い。
- 直達外力では開放性骨折になることが多い。
- 疲労骨折は第2・3中足骨に多く発生する。
- 第5中足骨基部剝離骨折は長腓骨筋腱の牽引力による。
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解答 4
4.第5中足骨基部剝離骨折は長腓骨筋腱の牽引力による。
問題25股関節腸骨脱臼について誤りはどれか。
- 患肢は屈曲・内転・内旋位を呈する。
- 大転子部は末梢側に偏位する。
- 殿部の後上方が異常膨隆する。
- スカルパ三角部が無抵抗となる。
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解答 2
2.大転子部は末梢側に偏位する。
問題26股関節脱臼の治療法について正しいのはどれか。
- 運動療法は股関節内転・内旋運動を行う。
- 大腿骨頭靱帯断裂は整復障害となる。
- 骨頭壊死の予防には早期体重負荷を行う。
- 約24ヵ月の経過観察が必要である。
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解答 4
4.約24ヵ月の経過観察が必要である。
問題27股関節後方脱臼について誤りはどれか。
- 大転子が健側に比べ中枢に位置する。
- スカルパ三角内に脱臼骨頭を触れる。
- 繰返す整復操作は大腿骨頭壊死を助長する。
- 神経損傷で足関節伸展障害が出現する。
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解答 2
2. スカルパ三角内に脱臼骨頭を触れる。
問題28外傷性股関節後方脱臼の合併症について誤りはどれか。
- 変形性股関節症
- 足関節伸展障害
- 大腿骨頭壊死
- 寛骨臼前縁部骨折
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解答 4
4.寛骨臼前縁部骨折
問題29習慣性膝蓋骨脱臼の発生要因で誤りはどれか。
- 膝蓋骨高位
- 外顆低形成
- FTA増大
- 下腿外旋
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解答 3
3.FTA増大
問題30膝蓋骨外側脱臼について誤りはどれか。
- Qアングルの減少は脱臼素因となる。
- 膝蓋骨内側部の圧痛を確認する。
- 自然整復では骨軟骨骨折に注意する。
- 再発防止の為に内側広筋を強化する。
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解答 1
1. Qアングルの減少は脱臼素因となる。
問題31膝関節前方脱臼について正しいのはどれか。2つ選べ。
- ダッシュボード損傷で発生する事が多い。
- 膝関節は過伸展位で弾発性固定される。
- 膝窩動脈損傷による下腿壊死に注意する。
- 靭帯断裂による不安定性膝の後遺が多い。
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解答 3・4
3. 膝窩動脈損傷による下腿壊死に注意する。
4. 靭帯断裂による不安定性膝の後遺が多い。
問題32膝関節前方脱臼について誤りはどれか。
- 膝関節部に過伸展力が強制されて発生する。
- 膝関節過伸展位で弾発性固定される。
- 膝窩動脈損傷に伴う下腿壊死に注意する。
- 膝関節の不安定性を後遺することが多い。
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解答 2
2.膝関節過伸展位で弾発性固定される。
問題33距腿関節脱臼で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 下腿骨果部骨折に伴う外側脱臼が多い。
- 内側脱臼では足部が回内位を呈する。
- 前方脱臼では踵骨隆起が消失する。
- 後方脱臼は足関節伸展強制で発生する。
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解答 1・3
1.下腿骨果部骨折に伴う外側脱臼が多い。
3.前方脱臼では踵骨隆起が消失する。
問題34第1中足指節関節脱臼で誤りはどれか。
- 過伸展強制による背側脱臼が多い。
- 定型的では母指がZ字状変形を呈する。
- 開放性脱臼ではMP関節底側で露出する。
- 単純末梢牽引により徒手整復を行う。
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解答 4
4. 単純末梢牽引により徒手整復を行う。
問題35損傷と鑑別診断の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
- 膝蓋骨骨折 ー 分裂膝蓋骨
- 舟状骨骨折 ー 外脛骨障害
- 立方骨骨折 ー 三角骨障害
- 中足骨疲労骨折 ー モートン病
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解答 1・2
1. 膝蓋骨骨折 ー 分裂膝蓋骨
2. 舟状骨骨折 ー 外脛骨障害
問題36大腿骨頸部内側骨折と股関節後方脱臼で共通するものはどれか。2つ選べ。
- 高齢者に多く発生する。
- 大転子高位が出現する。
- 下肢は外旋位を呈する。
- 大腿骨頭壊死に注意する。
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解答 2・4
2. 大転子高位が出現する。
4. 大腿骨頭壊死に注意する。
問題37股関節部の損傷で正しいのはどれか。2つ選べ。
- 股関節外転位拘縮では患側の棘果長が仮性延長する。
- 弾発股は大腿筋膜張筋と大転子部で生じる摩擦損傷である。
- 梨状筋症候群はL1-L2ヘルニアとの鑑別が必要である。
- 大腿直筋の瘢痕性治癒により尻上がり現象が出現する。
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解答 2・4
2.弾発股は大腿筋膜張筋と大転子部で生じる摩擦損傷である。
4.大腿直筋の瘢痕性治癒により尻上がり現象が出現する。
問題38前十字靱帯損傷の症状で誤りはどれか。
- 前方不安定性
- 関節血腫
- 嵌頓症状
- 膝崩れ現象
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解答 3
3.嵌頓症状
問題39前十字靭帯損傷で陽性を示す検査法はどれか。
- ステインマン・テスト
- ヤーガソン・テスト
- アプレー・テスト
- ラックマン・テスト
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解答 4
4.ラックマン・テスト
問題40アキレス腱断裂について誤りはどれか。
- 好発部位は筋腱移行部である。
- つま先立ちが不能となる。
- 足関節の自動底屈は可能である。
- トンプソンテストが陽性である。
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解答 1
1.好発部位は筋腱移行部である。
問題41アキレス腱断裂について正しいのはどれか。
- 好発部位は筋腱移行部である。
- 自立歩行が可能な場合が多い。
- 足関節自動屈曲は不能である。
- トンプソン検査法で足関節が屈曲する。
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解答 2
2. 自立歩行が可能な場合が多い。
問題42足関節内返し捻挫で誤りはどれか。
- 前距腓靭帯損傷が最も多い。
- 荷重時痛が著明である。
- 距骨傾斜角が減少する。
- 再発防止の為に腓骨筋群を強化する。
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解答 3
3.距骨傾斜角が減少する。
問題43足関節内反し捻挫について誤りはどれか。
- 前距腓靱帯断裂が最も多く発生する。
- 皮下出血班は靱帯断裂を示唆する。
- 前方引出し検査が陽性となる。
- 腓骨筋群の筋力強化が有効である。
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解答 2
2.皮下出血班は靱帯断裂を示唆する。
問題44損傷と疼痛部位の組合せで誤りはどれか。
- 膝蓋靱帯炎 ー 膝蓋骨下端部
- 腸脛靱帯炎 ー 腓骨頭部
- 鵞足炎 ー 脛骨粗面内側部
- 足底腱膜炎 ー 踵骨隆起内側突起部
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解答 2
2.腸脛靱帯炎 ー 腓骨頭部
問題4520歳の女性。15歳の時に膝蓋骨外側脱臼の既往があり膝関節の不安定感を訴えて来院した。問診の結果、初回脱臼時は自然整復された様子でその後の治療も継続していなかった。この損傷に対して誤りはどれか。
- アプリヘンション・サインが陽性である。
- 患側のQ-angleの増大が認められる。
- 骨軟骨骨折を疑いCT撮影を依頼する。
- 再発防止の為に内側広筋の筋力強化を行う。
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解答 2
2. 患側のQ-angleの増大が認められる。
問題4615歳の女子。自転車走行中にバランスを崩して片足をついて転倒、左膝関節部に疼痛を訴えて来院した。詳しく問診を行うと足をついた際に膝関節部に激痛を感じて膝関節は軽度屈曲位で動かすことが出来ず、膝関節外側部に膨隆を認めたと話すが、来院時には異常膨隆は消失しており膝関節の自動運動は可能であった。この損傷について誤りはどれか。
- アプリヘンション・サインが陽性である。
- 受傷直後は膝関節屈曲位で固定を行う。
- 骨軟骨骨折を疑いCT撮影を依頼する。
- 再発防止の為に内側広筋の筋力強化を行う。
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解答 2
2.受傷直後は膝関節屈曲位で固定を行う。
問題4718歳の男子。ラグビーの試合で相手選手のタックルを右膝に受けて受傷した。膝部の疼痛は著しく膝関節内側部の圧痛は著明である。膝関節は軽度屈曲位で完全伸展は不能であった。牽引アプレー検査では内側部に疼痛を訴えており、ラックマン検査陰性、マックマレー検査陽性であった。この患者の損傷はどれか。2つ選べ。
- 内側側副靱帯損傷
- 前十字靱帯損傷
- 外側半月板損傷
- 内側半月板損傷
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解答 1・4
1.内側側副靱帯損傷
4.内側半月板損傷
問題4824歳の男性。ランニング中に右前足部が溝に挟まった状態で転倒した。足部に激痛を訴えており変形は著しく足尖部は軽度外転位を呈している。足内縁には第1楔状骨が触知され足外縁は第5中足骨底部が突出している。最も考えられる損傷はどれか。
- リスフラン関節外側脱臼
- ショパール関節外側脱臼
- リスフラン関節内側脱臼
- ショパール関節内側脱臼
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解答 1
1.リスフラン関節外側脱臼
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